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週刊ガスキー

毎週更新(大嘘)

シュタインズゲート ゼロ プレイ2日目

前回の続き

オカリン視点

椎名かがりを探すことに。

裏の世界に詳しい人に聞いてみる、とダル。

メールで連絡を取った相手は桐生萌郁だった。

ルカ子から電話→会いたいというが、依頼者のことがあるので断る(恐らく分岐)

ハッカーの仕事の取材で連絡を取られたのをきっかけにつながりがあったらしいが、まゆりの死に関わった桐生との接触にシュタインズゲートの選択からは逃れられないのかと困惑するオカリン。

割りきって依頼することになる。

 

比屋定視点

ラボに興味が湧き、行ってみることにする。

道中何者かに尾行されている気配を感じる。

慌ててオカリンに電話をするが、電話の途中で羽交い締めにされてしまう。

 

オカリン視点

桐生萌郁から報告書

見つけることはできなかったが、ラボメン以外にも椎名かがりを探している人間がいるとの情報

比屋定から電話→電話にでる(恐らく分岐)

慌ててライトセイバー(未来ガジェットだ・・・)を手にとり路地に駆け込む。

羽交い締めにしていたのは比屋定のラボの教授で、比屋定とはフレンドリーだった。しかし、ずっと尾行していたわけではなく、たまたまショップから出てきた時に見つけて抱きついたとのこと(尾行者は他にいる?)

ラボに案内。

桐生萌郁の報告続き→男性や外国人から興信所で依頼があった。(未来からの使者?理由は不明)

21歳女性にマホタン、と呼ぼうとするダル、本当にブレない。

 

クリスマス会は中止になり落ち込むまゆしぃ。

ルカ子が連絡欲しいと言っていた、とまゆしぃ

電話をすることにする→電話に出ない。RINEも出ない(恐らく分岐)

ラボに訪問者、ルカ子だった。

会ってもらいたい人がいると紹介される→紅莉栖そっくりの女性(どう考えても椎名かがり)

仮名はカナ、彼女が持っていた大切なモノは、未来にまゆりから渡されたうーぱーだった。

 

軌道秩序のエプリクスへ

秋葉原ではぐれたかがりだが、千葉の山道で倒れていた。

住職に拾われ、ルカ子の家にお世話になっていた。

 

まゆり「だって、自分の大好きな人のことも忘れちゃうんでしょ。それって、すごくすご~く悲しいことだと思うのです」

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桐生萌郁にかがりが見つかったことを伝えなくてはならない→分岐はない(?)

明らかに怪しいやろ桐生萌郁ァ....!

 

あまり進んでないけどここでおわり